◆ | 第13回全国こども民俗芸能大会 |
| 8月20日(土)本大会(日本青年館大ホール) | |
| 8月21日(日)第8回伝統文化研修セミナー(日本青年館中ホール) | |
◆ | 第21回全国地芝居サミットin成田 |
| 11月5日(土)6日(日)千葉県 成田国際文化会館 | |
◆ | 第14回全国獅子舞フェスティバル・白岡町 |
| 12月11日(日)埼玉県 白岡町 | |
| 昨年度実施した事業 | |
◆ | 平成22年度国際民俗芸能フェスティバル (文化庁主催) |
| 2月23日(水)昼・夜公演 国立劇場大劇場 | |
◆ | かながわ伝統芸能祭 地芝居2011(神奈川県主催) |
| 3月6日(日)神奈川県立青少年センター | |
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◆ 全国こども民俗芸能大会 民俗芸能で広がるこどもの世界 |
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日本各地に伝わる民俗芸能は、それぞれ歴史や風土の異なる地域に暮らす人々の生活の中から生まれ、伝承されてきた我が国の大切な文化財です。地域で育まれる子どもにとっては、「祭り(民俗芸能)」に加わるという体験を経て、成長する通過儀礼としての精神性を有した場であり、生きる力となるものです。この大会は、日本全国から子どもたちが集い、民俗芸能の披露を通して、広く一般の皆さんに民俗芸能の楽しさを認識していただき、民俗芸能の保存振興を図ると共に、生涯学習活動の普及、啓発を図ります。 1999年に第1回大会を開催して以来、回をかさねるごとに各方面から大変意義のある大会であるとの評価を得ており、第4回大会より出演団体は都道府県教育委員会の推薦を得て、当協会が委嘱した選考委員による委員会で選出しております。 また、第6回大会より教師および民俗芸能の子どもの指導にあたっている指導者等を対象に、民俗芸能の事例発表や本大会鑑賞を含む「伝統文化研修セミナー」を併催し、学校教育の改善充実と伝統文化の継承発展に寄与します。セミナーと発表会を開催することで包括的に民俗芸能、伝統文化の継承振興を図ります。 |
| ■第13回全国こども民俗芸能大会 |
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●この夏に東北地方を含む全国から集った子どもたちが元気に民俗芸能に取り組む姿を紹介出来ることは大いなる喜びです。第13回目を数える今年の大会も8団体の子どもたちを招聘します。全国の5ブロックと海外団体、そして協会の会員2団体の計8団体です。どの団体も各地域の特色がよく現れている芸能です。子どもたちの真摯な姿勢と溌剌とした笑顔に会いに日本青年館に是非大勢で来てください。 ●この度の東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。この大会を通じて被災地の民俗芸能に携わる子どもたちの支援に資するための募金を行います。ご協力下さいます様お願い申し上げます。 ●今年もこの大会に助成いただいた日本財団、東京倶楽部、子どもゆめ基金に対し改めて感謝を申し上げる次第です。 ●申し込み方法はチラシ(PDF)をご覧ください。 |
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■第8回伝統文化研修セミナー 日本再生の基礎 民俗芸能における子供の役割 |
●今回の伝統文化研修セミナーは、「日本再生の基礎 民俗芸能におけるこどもの役割」をテーマとして開催されます。4つの活動の事例発表とパネルディスカッション、そして今年の芳賀日出男氏の基調講演は「日本中の子どもと大人が祭りに生きる日」です。それぞれ熱心な取り組み事例の発表、特に被災地である塩竈市立第三小学校の事例に是非注目してほしいです。芳賀氏は日本の地域社会が危機的な状況となり、祭りが築き上げてきた素晴らしい日本を写真とともに熱く訴えます。また毎年熱の入った討論が好評であるパネルディスカッションでは「日本再生の基礎となる民俗芸能…」これは大いに期待して頂き、是非ご参加ください。申し込み方法はチラシ(PDF)をご覧ください。 |
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【第1日目】8月20日(土)日本青年館・大ホール |
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11:00「第13全国こども民俗芸能大会」の舞台稽古見学と解説 14::00「第32回全国こども民俗芸能大会」の公演鑑賞 |
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【第2日目】8月21日(日)日本青年館・中ホール |
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12:30 開場 13:00 開会 |
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基調講演「日本中の子どもと大人が祭りに生きる日」 講師 写真家 芳賀日出男 |
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事例発表@ |
「宮田獅子舞」 若松十六乃会会長 今 直人 |
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事例発表A |
「塩竈神楽」 塩竈市立第三小学校郷土芸能クラブ 教諭 藤野芙岐子 |
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事例発表B |
「東京花祭り」 東京花祭り実行委員長 廣木房枝 |
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事例発表C |
「新町獅子舞」 熊本新町獅子舞保存会総務部長 栗崎 強 |
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| パネルディスカッション | ||
| 「日本再生の基礎 民俗芸能におけるこどもの役割」 | ||
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◎コーディネイター 小島 美子(国立歴史民俗博物館名誉教授) |
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○パネラー(予定) 宇野小四郎(現代人形劇センター顧問) 高橋 建(本海獅子舞番楽伝承者協議会幹事) 田村 学(国立教育政策研究所教育課程調査官) 星野 紘(東京文化財研究所名誉研究員) |
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| ◆ 平成23年度・第14回全国獅子舞フェスティバル |
| ■第14回全国獅子舞フェスティバル・白岡町 |

| 主 催 | : |
社団法人全日本郷土芸能協会、獅子博物館 |
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| 後 援 | : |
白岡町、白岡町教育委員会、白岡町観光協会、 |
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| 協 力 | : |
白岡の歴史を語る会 |
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| 開 催 日 | : |
平成23年12月日11日(日) (11:00〜16:00)予定 |
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| 開 催 地 | : |
埼玉県白岡町 |
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| 内 容 | : |
地元白岡町と埼玉県内及び全国の多種多様な獅子舞の共演 |
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会 場 | : |
白岡町中央公民館講堂 |
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出演予定 | : |
「赤獅子」 文化継承団体・獅伝(山形県白鷹町) 「水戸大神楽」 柳貴家勝蔵社中(茨城県水戸市) 「バリ島のバロンダンス」 深川バロン倶楽部(東京都江東区) 「掛川の木獅子」 紺屋町木獅子の舞保存会(静岡県掛川市)※次回開催予定地 「名護の大獅子」 名護市青年団やんばる船(沖縄県名護市) 「原馬室の獅子舞」 原馬室獅子舞棒術保存会(埼玉県鴻巣市) 「本宿天神社獅子舞」 北本宿囃子連(埼玉県北本市) 「小久喜のささら」 南小郷土文化研究クラブ(埼玉県白岡町) 「獅子舞と和太鼓」 菁莪囃子会(埼玉県白岡町) 「新田の天王様」 白岡町新田地区有志(埼玉県白岡町) |
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| 入 場 料 | : | 無料 | |
| ※終了後、獅子博物館(中央公民館より徒歩2分)の特別公開 | |||
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◆第21回全国地芝居サミットin成田 〜農村歌舞伎の復活・再生から創造へ〜 |
| ■開催日 |
平成23年11月5日(土)・6日(日) |
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| ■会 場 |
成田市内ホテル、成田国際文化会館 |
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伊能歌舞伎は成田市伊能地区に伝承される地芝居です。江戸時代元禄の頃から伊能の鎮守・大須賀大神春の祭礼の奉納芝居として毎年上演されてきました。この芝居は「伊能のおあそび」ともいわれ、多くの見物人が集まる賑やかな催事でしたが、地域社会の変化の中で、昭和40年の上演を最後に途絶えていました。しかし、伊能の人々の芝居への熱意と努力により、平成11年に34年ぶりに復活し、以後11年に亘り積極的に公演活動をしてきました。 しかし、伝統芸能を継承していくには後継者問題や運営費など多くの課題があります。このサミットでは「復活・再生から創造へ」をテーマに地芝居の継承・発展に向け、全国から地芝居団体をお迎えしてシンポジウムを開催します。また、取香地区に伝承される三番叟と伊能歌舞伎の上演を行います。 成田といえば成田山、そして初代市川團十郎の先祖は成田市幡谷の出身であり、歌舞伎にゆかりの深いところです。本歌舞伎とは一味違う農村歌舞伎の演技を堪能してください。どうぞ「おもてなしのまち成田」へのお越しをお待ちしています。 |
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![]() 伊能歌舞伎:鎌倉三代記(昭和40年) |
![]() 伊能歌舞伎:近江源氏先陣館・盛綱陣屋 |
| ■スケジュール | ||
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第1日目11月5日(土) 会場:東横INN成田空港ホテル |
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| 14:30 | 開会式 | |
| 15:00 |
基調講演「農村歌舞伎の伝統と再生」 宮本瑞夫氏(元立教女子短期大学学長) |
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| 16:15 |
シンポジウム 「農村歌舞伎の復活と継承」 報告「伊能歌舞伎復活について」景山正隆氏 パネルディスカッション コーディネーター:安田徳子(岐阜成徳学園大学教授) パネリスト団体 たてやま村歌舞伎保存会(千葉県館山村) 小鹿野歌舞伎保存会(埼玉県小鹿野町) 秋川歌舞伎保存会(東京都あきる野市) 菅生一座(東京都あきる野市) 葛畑農村歌舞伎伝承会(兵庫県養父市) 伊能歌舞伎保存会(千葉県成田市) |
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| 18:30 |
交流会 おどり花見(おどり花見保存会) 香取神道流の武芸(大竹利典氏・神武館道場) |
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| 第2日目11月6日(日) 会場:成田国際文化会館 | ||
| 09:00 |
取香三番叟 取香三番叟保存会 絵本太功記十段目「尼崎閑居の場」子ども歌舞伎 一の谷嫩軍記「熊谷陣屋」伊能歌舞伎保存会 |
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| 13:00 | サミット宣言、次期開催地(兵庫県養父市)紹介 | |
| 13:30 |
特別講演「歌舞伎にぞっこん」 山川静夫氏(元NHKアナウンサー) |
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| 14:40 | 奥州安達ヶ原三段目「袖萩祭文」 | |
| 16:00 | 閉会 | |
| ■ 参加費 | : | 15,000円(1泊分の宿泊費含む) |
| ■ 問合先 | : |
社団法人全日本郷土芸能協会 TEL 03-3583-8290 成田市教育委員会生涯学習課文化振興室 TEL 0476-20-1534 |
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◆平成22年度「国際民俗芸能フェスティバル」 (主催 文化庁) |
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世界各地には貴重な無形の文化遺産が伝承されており、その保存・伝承は各国に共通する重要な課題である。文化庁では、我が国の民俗芸能と関連が深い芸能を各国から招き、国内の民俗芸能とともに公開して、その価値を広く周知する「国際民俗芸能フェスティバル」を平成8年度から実施し、民俗文化財の保存・伝承、文化の国際交流、文化財公開による地域振興等に寄与するよう努めている。 ※(社)全日本郷土芸能協会は、平成22年度「国際民俗芸能フェスティバル」の制作に携わっている |
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■日時・会場 平成23年2月23日(水)昼公演 13:00開演 夜公演 18:30開演 ※昼、夜同一プログラムです。 |
| 国立劇場大劇場 (東京都千代田区隼町4-1) |
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■料金 入場無料 |
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■出演団体 <海外> カンボジア王国 「カンボジアの宮廷舞踊」カンボジア王立芸術大学舞踊団 モンゴル国 「モンゴルの歌と踊り」モンゴルの民族芸能団 <日本> 東京都台東区 「浅草神社のびんざさら」 神事びんざさら会 神奈川県湯河原町 「吉浜の鹿島踊」 吉浜鹿島踊保存会 三重県桑名市 「伊勢太神楽」 伊勢大神楽講社・加藤菊太夫組 |
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■応募方法 往復はがきに @〒住所 A氏名 B年齢 C職業 D電話番号 E希望公演(昼公演 夜公演)F希望人数(1枚につき2名様まで。未就学児も1名といたします)を書き、返信面に御自身の住所を御記入の上、下記までお送り下さい。 応募者多数の場合は抽選の上、入場整理券を発送いたします。 お申込に不備がある場合は、受付できませんので十分にご注意下さい。 (※ご記入頂いた個人情報は当該以外には使用いたしません) |
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■締切 平成23年1月25日(火) 消印有効 |
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■申込・お問い合わせ先 社)全日本郷土芸能協会 「国際民俗芸能フェスティバル」係 〒107-0052東京都港区赤坂6-7-14-102 (TEL 03-5545-3413) |
| 主 催 文化庁 |
| 後 援 カンボジア王国大使館 モンゴル国大使館 |
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「カンボジアの宮廷舞踊」
カンボジア王国カンボジア王立芸術大学舞踊団 | |
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「モンゴルの歌と踊り」
モンゴル国モンゴルの民族芸能団 | |
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「浅草神社のびんざさら」
東京都台東区神事びんざさら会 | |
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「吉浜の鹿島踊」
吉浜鹿島踊保存会神奈川県湯河原町 | |
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「伊勢太神楽」
三重県桑名市伊勢大神楽講社・加藤菊太夫組 |
| ◆かながわ伝統芸能祭 地芝居2011 |
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2002年からスタートした『かながわの地芝居』の競演は、毎年魅力的な舞台を披露しております。今回で記念すべき10回目を迎え、年々神奈川県下の地芝居の知名度も増してまいりました。 県下各地域の人々でやっておられる地芝居を紹介し発表の場を設けて、一層の振興を期すると共に、歌舞伎に関する「ワークショップ」を行い観客の皆様により楽しんでいただく工夫をしております。今回は、神奈川県下の地芝居から座間市「入谷歌舞伎会」、海老名市「大谷歌舞伎」の2団体の競演と地芝居に関する「歌舞伎ワークショップ」を行い、充実した公演となることを目指します。 |
| □開催概要 | |
会 場: | 神奈川県立青少年センターホール |
期 日: | 平成23年3月6日(日) |
出演団体: | 入谷歌舞伎会(座間市) |
| 大谷歌舞伎(海老名市) | |
主 催: | かながわ伝統芸能祭実行委員会 神奈川県 |
後 援: |
神奈川県教育委員会、海老名市教育委員会 座間市教育委員会 |
入 場 料: | 一般 1,000円、学生 500円(全席指定) |
チケット販売: |
平成22年12月15日(水)10時から発売 ○チケットかながわ(年末・年始休館) 横浜市中区山下町3-1 Tel 045-662-8866(10:00〜18:00) |
問い合せ先: |
神奈川県立青少年センター 舞台芸術部企画課 TEL:045-263-4475 |
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